タングルティーザーの種類や違いは?お手入れ方法まとめ

タングルティーザー オリジナル

テレビでも紹介されているヘアブラシ
「タングルティーザー」。

髪が絡まなくて、ツヤツヤに!

と評判です。

海外のセレブや世界中の多くの人が
愛用しているとのこと。

タングルティーザーは、
髪にどんな効果があるのか?

種類や違いは?

お手入れ方法などをまとめました。

スポンサーリンク
レクタングル 大

タングルティーザーとは?

タングルティーザーは、イギリスで
2007年に発売されました。

世界で4000万個以上販売された
ヘアブラシです。

イギリスにおいて、最高の名誉とされる

「英国女王賞」

を2度も受賞しました。

海外のセレブも愛用中で、多くの方に
支持されているヘアブラシです。

タングルティーザーは、
ブラッシングによる
キューティクルのダメージを
抑えながら、髪の表面を磨いて整えます。

乾いた髪だけでなく、濡れた髪も
使えます。

タングルティーザーの種類と違いについて

タングルティーザーの種類と
特徴をご紹介します。

こちらで、ご紹介している
タングルティーザーは、
公式サイトの正規品です。

安心してお使い頂けます。

類似品・模倣品の販売店もありますが、
頭皮・髪の毛を傷める場合が
ありますので、注意してください。

ザ・オリジナル

軽量で使いやすい
ヘアケアブラシです。

毎日のブラッシングのために
作られました。

初めてタングルティーザーを
使う方におすすめです。


>>ザ・オリジナルの詳細はこちらから<<

コンパクトスタイラー

ブラシの部分を保護する
カバー付きです。

コンパクトサイズで、
バッグやポーチに
入れられます。

外出先でも素早く髪を
整えることができます。


>> コンパクトスタイラーの詳細はこちらから<<

サロンエリート

プロ使用のブラシです。

ヘアサロン向けに
開発されました。

ザ・オリジナルよりも
一回り大きいです。

頭の形にフィットするように
ブラシの曲線が深くなっています。


>> サロンエリートの詳細はこちらから<<

ザ・ウェットディタングラー

濡れた髪でも、力をかけることなく
毛先までストンとブラッシング
できます。

トリートメントを髪の根元から
毛先まで均一に塗布できます。


>> ザ・ウェットディタングラーの詳細はこちらから<<

シック&カーリー

髪の毛の量の多い方、
パーマをかけてウェーブヘアの
方もブラッシングしやすい
ブラシです。

ザ・オリジナルよりも
ブラシが長いのが特徴です。

髪の根元までしっかり
つかんで、ときほぐします。


>>シック&カーリーの詳細はこちらから<<

ブロー・スタイリング

濡れた髪もすぐに乾いて
サラサラになります。

ドライヤーからの熱ダメージを
軽減し、速乾性に優れている
パドルブラシです。

ブラシの構造によりブロードライの
時短を可能にしました。

忙しい方にピッタリです。


>>ブローブラシ・パドルブラシの詳細はこちらから<<

クリックロールブラシ

前髪や毛先を整えながら
ブローする時に大活躍する
ロールブラシです。

髪に負担のかかるドライヤーの
熱や摩擦を最小限にします。


>>クイックロールブラシの詳細はこちらから<<

ザ・アルティメット

仕上げ用のフィニッシング
ブラシです。

見違えるようなツヤと
まとまりを与えてくれます。

毎朝のセットをさらに
簡単にします。


>> ザ・アルティメットの詳細はこちらから<<

バックコーミング

根元の密度が高くなっていて、
逆毛やボリュームアップヘアを
作るブラシです。

長短に配列され、二段構造に
なっています。


>>バックコーミングの詳細はこちらから<<

ペットティーザー

ペット専用用に開発された
特殊素材のグルーミングブラシです。

毛先から絡まりをといて、
付着した汚れや抜け毛を
しっかり取り除きます。

毎日のお手入れに
最適です。


>>ペットティーザーの詳細はこちらから<<

タングルティーザーのお手入れ方法

タングルティーザーのお手入れ方法を
まとめました。

1,50℃ぐらいのお湯に少し浸します。

(※熱湯は変色や変形するので
注意してください。)

2,ブラシの部分と本体を分解します。

3,ブラシの部分は、歯ブラシなどで
優しく洗いましょう。

4,よく水気を切って陰干しします。

ブラシに絡まった、髪の毛は、
歯ブラシで優しくなでると
キレイにとれます。

これなら、簡単ですね。

定期的にお手入れして、
長く使いましょう。

まとめ

ヘアブラシ「タングルティーザー」に
ついてご紹介しました。

カラフルで、おしゃれで、その上
髪にも良いなんて・・・。

人気が出るのも分かります。

キューティクルに負担をかけないように
優しくブラッシングして、
いつもサラサラ・ツヤツヤな髪にしましょう。

最後までご覧頂きまして
ありがとうございました。

スポンサーリンク
レクタングル 大
レクタングル 大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする